カキ(柿)


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柿の木 カキノキ科


カキノキ(柿の木)は、カキノキ科の1種の落葉樹。東アジアの固有種で、特に長江流域に自生している。

熟した果実は食用とされ、幹は家具材として用いられる。葉はお茶の代わりとして加工され飲まれる。

果実はタンニンを多く含み、柿渋は防腐剤として用いられる。

現在では世界中の温暖な地域(渋柿は寒冷地)で果樹として栽培されている

柿の花
2017年5月15日:萩市:










2016年6月10日京都府八幡市
柿の実








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